2012年10月25日(木)
別のところで
先週、RSウイルスのことでテレビ出演をした。
その後、色々な人から、「でてたね。」「見たよ。」など言われた。
そして、別のところでも....。
放送当日、主人の携帯に電話が...。
もちろん彼は病院で勤務中。
相手は前の部長で主人の大先輩。
何の用事かと、ちょっと緊張して電話にでたところ、
「奥さん、テレビにでてるで。」
「......。」
さらに後日、主人は患者さんからも
「奥さんでてたね。」といわれたらしい。
そして、ある患者さんは「テレビにでてはったのは、娘さんですか?」
パ「えっ.....。うちの奥さんです。」
患者さん「えー。若すぎますねえ。先生とえらい年離れてはるんですねえ。」
パ「.....。」
さすがに、この日は主人はすこし機嫌が悪くなったよう。
2つしか離れてへんのに、きっとこの患者さんは主人のことを凄い年やと思ってはるんやろう。
私は「パパ、偉い先生やと思われているから凄い年と思われてるだけやんか。それよりも若くみえる奥さんで幸せでしょう。」となぐさめといた。
そういえば、学生時代は主人にお髭があって、かなり年配に見えた。私は年より若く見えたので、付き合ってたころ、二人でいると愛人バンクやと言われてたのを思い出してしまった。
Posted by さかざきひろみ at 18時40分 トラックバック ( 0 ) コメント ( 2 )
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コメント
そんなふうに言って頂けて、何だか照れくさいですが嬉しいです。ありがとうございます。
愛人バンク、遙か昔30年まえの話です。
先日は予防接種でお世話になりました。
久しぶりにお顔見られて嬉しかったです♪
うちの主人も以前に先生の事を「娘さんが診てくれた」と言ったことがありましたよ。先生はほんとにお若くて素敵で私の憧れの女性です(*^^*)
しかし、愛人バンクって懐かしい言葉でした^^;