2009年03月22日(日)
「傷寒論を語る」 in OSAKA [漢方薬]
今日は、「傷寒論を語る」 in OSAKAという難しい題名の漢方薬のお勉強会に参加してきた。日曜朝はダンスのレッスンもあるので、どっちに行くべきか非常に迷ったあげく、今回は漢方が勝利した。
傷寒論というのは伝統中国医学の古典。内容は伝染性の病気に対する治療法が中心となっている。インフルエンザの治療には是非とも知っておきたいのだが、なかなか難しくて...。
今日も著明な先生方がいろんな講演をされた。それぞれの先生でいろいろな意見もありなかなか勉強にもなった。
会場にも、演者クラスの偉い先生がいっぱい。
千福先生も、花粉症講座のどれみ先生も、中チャン先生もいた。
中チャン先生は岐阜からマイカーで飛んで?きたらしい。中チャン先生考案の紫雲膏+ヒルドイドソフトは是非使ってみたい。
講演終了後には、どれみ先生にナンパ?され、ハービスで美味しいカフェをご馳走してもらった。彼は、私が漢方薬にはまるきっかけを作ってくれた先生だ。
どれみ先生の知識は凄くて、今日も私のしょーもない質問に何でも答えてくれた。
普段もいっつも悩めるプチ漢方医?の私にたくさん教えてくれる。
これからも、宜しくね。どれみせんせいっ♪♪♪
Posted by さかざきひろみ at 17時35分 トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
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