2025年03月13日(木)
沖縄ラン [ラン]
2日目は早朝ラン。
ホテル→波上宮→波の上ビーチ→波の上うみそら公園→那覇クルーズターミナル
橋の上から見る波上宮。
海は翠色。
波の上うみそら公園。
海は青色。
さらに、沖縄にはあちこちにバスケットゴールがある。
ちょうど朝日がでてきた。
那覇クルーズターミナルにはノルウェーの豪華客船。
ちょうど7kmラン。
太陽もでてきて、沖縄の空気を満喫できた。
Posted by さかざきひろみ at 19時51分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
2025年03月11日(火)
塗る目薬
眼がかゆい〜と訴えるお子さんが増えている。
花粉症によるアレルギー性結膜炎。
一番は抗アレルギー薬の点眼液。
だけど、ちゃんと点眼しないと効かないことも多い。
しかも目薬が苦手なお子さんも多い。
@目薬をしたあと目をパチパチしない。
パチパチすると、せっかくさした目薬を外に追い出すことになってしまう。(目に異物が入った時目をパチパチさせて異物を追い出すのと同じ原理)
A目薬を滴下したら、そのまま目を閉じて、目頭を軽く押さえてしばらくその体制を保持する。
目頭を押さえるのは、鼻涙管から鼻のおくに目薬が流れてしまわないようにするため。
B2種類の目薬をさすときは5分以上あけて。
すぐにさしてしまうと最初の目薬を外にだしてしまう。
Cお子さんが泣いているときは点眼しない。
D下まぶたを下に引っ張って、目は上を向かせると子どもから目薬は見えなくなる。そのまままぶたの裏の赤いところに目薬を落とす。
Eどうしてもだめなら、熟睡しているときに下まぶたをそっと引っぱって、下まぶたに目薬を落とす。
それでも苦手なお子さんには、アレルギー性結膜炎の場合は、塗り薬が発売された。
アレジオン眼瞼クリーム。
これは、1日1回、上下のまぶたに塗布することで、薬の成分がまぶたの皮膚から吸収される。
コンタクトの方にもOK。
しかも24時間有効とのこと。
寝る前に塗布するだけ。
私も目だけかゆくなる。
点眼はついつい忘れたりしてしまうけど、このクリームは寝る前に塗るので忘れない。
しかも点眼よりもよく効いている。
Posted by さかざきひろみ at 17時30分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
2025年03月09日(日)
沖縄へ [講演]
漢方の講演で那覇へ。
暖かくて、海がとても綺麗。
那覇空港からすぐのウミカジテラスヘ。
お昼ご飯とデザート。
美らさんビーチ。
透き通る海に癒される。
宿泊ホテルも南国仕様。
実は、ここには温泉もあった。
講演会場はナハテラス。
ここも南国っぽい。
沖縄の講演会は時間どおりにはじまらないのかと思ったけど、皆さま、時間ぴったり。
皆さま熱心に聞いてくださって質問時間も盛り上がった。
福原先生のご講演もめっちゃ勉強になったし、
また腹診の実技も楽しい時間。
夜ごはんは、ステーキのコース。
ありえないほどたくさん食べて、楽しい1日はあっという間。
沖縄の講演、ご招待して頂き、本当にありがとうございました。
1人でも多くの先生のお役に立てることができますように。
Posted by さかざきひろみ at 10時22分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
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